舞の海の現在とシリコンの噂は本当か?

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舞の海の現在とシリコンの噂は本当か?

舞の海さんは小柄な体格で曙や小錦によく勝利を勝ち取ってきました。「小よく大を制す」という諺通りです。相撲の取り組みを観ているといつもハラハラドキドキしました。彼だけの得意技に「くるくる舞の海」があります。左右片方のまわしを取ったらくるくると相手と一緒に回ります。

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目が回るほど早くの円心力をつけているので自分も目が回っているはずです。そんな苦労をした相撲に対する姿勢が感動しました。背が低い彼は、入門する前に頭にシリコン?を入れる手術をしたエピソードを持っています。今は身長の制限は無いようです。彼の熱意のお陰です。

“日体大でチョー人気!川合君イケメンで活躍

私が大好きでそこらの俳優よりずーっと人気がありました。そう、Vリーグが始まる前のオリンピックに出られるかどうかの瀬戸際に川合俊一さんは試合を任されました。同期生の熊田さん等と取り組んだ、新戦術(一人時間差攻撃や流れ攻撃)を取り入れた試合で見事にロサンジェルス・オリンピックへ行けるようになりました。彼らのお陰です。私たちも観ていたし、だれもが認める事実です。’89年には富士フィルムへ入社してからもっと人気が出たようです。実業団の主催する試合のチケットはアッという間に売り切れていました。私もその頃、友人6人で観戦に行きました。女性ばかりです。各地で開催される体育館には連日大勢の観客たちで満員です。黄色い歓声があっちこっちで「キャーキャー」私も若かったから思い切り歓声をマックスに声援しました。

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