アントニオ猪木と北朝鮮の関係は?なぜ訪問する?同行者は?

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私は45歳の中年男性なのですが、子供の頃に憧れたスポーツ選手はアントニオ猪木選手です。
私が子供の頃は、夜20時のゴールデンタイムはプロレス放送をしていましたしまさにプロレス黄金にで大ファンですた。

・アントニオ猪木さんの好きなシーン

私の好きなアントニオ猪木選手のシーンはやはり試合で活躍しておられる場面ですね。
その中でもコレは!と感じたのは、アントニオ猪木選手対スタン・ハンセンの試合ですね。
当時スタン・ハンセンは「ブレーキの壊れたダンプカー」と異名をとるほどのゴリゴリのパワー選手。
まさに肉食人種といった感じで、こんな怪物に小柄な日本人が勝てるのか?と不安になったものです。
実際日本人選手はスタン・ハンセンの必殺技「ウエスタンラリアット」の前にKOされ続けてました。
日本を代表するプロレスの達人・アントニオイの猪木選手もやられてしまうのか?と子供心に不安でした。
この強敵スタン・ハンセンの前の敗北することもありましたが、勝利することもありました。
体格差を跳ね除けるそのガッツは私の目に焼きついています。

・現在のアントニオ猪木選手へ

アントニオ猪木選手は現役引退後、政界へと進出しました。

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今までリングで戦っていたのを、今度は国会議事堂を舞台としたバトルへと変換したんですよね。
肉体ではなく頭脳を使う戦いになりましたが、挑戦し続ける姿勢は見習いたいものだと感服しております。

日本国内だけでなく、海外にも目を向けたその働きも気になってます。
湾岸戦争の時は日本人開放の為に現地に飛びましたし、今また北朝鮮の不穏な動きを見て北朝鮮へ乗込もうとしてるんですよね。
すでにかなりのご高齢なのにこんなガッツが!私もがんばらねば!改めて感じさせられます。
ただ、本当にアントニオ猪木さんは75歳近い年齢なんですから、そろそろ若手に任せてのんびり楽隠居して長生きして欲しいですね。

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