鈴木大地(水泳 )の現在は?元嫁が叩かれまくってる理由が凄いw

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初めてオリンピックを、テレビで見たのは、小学5年生の時のソウルオリンピックでした。そのオリンピックで一番印象に残っている日本人選手は鈴木大地選手でした。

“■初めて見たオリンピック

あまりマークされていなかった印象だったので、当時は誰か知らない選手が泳いでいる、くらいに思っていました。レースが始まると、驚きました。背泳ぎの選手がスタートしてから水面下で泳いだままで、息継ぎもせず、30メートルほど進んでいきました。バサロスタートというものを始めてみました。そのまま、リードを保ったまま、終盤は外国人選手に迫られながらも、デットヒートの末1番でゴールしました。

■マネする子供が続出し…

初めてテレビで日本人選手が金メダルを取ったところを観ました。まさか、水泳選手が取るとは思っていなかったので驚きました。その後、小学生など、小さな子供たちはバサロスタートをマネする子が続出しました。そもそも、背泳ぎすらロクに泳げなかったのでバサロスタートなど出来るわけもありません。よく、30メートルも息継ぎなしに泳げるものだと驚きました。

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引退後も、指導者として、多くの選手を養成し、その業績が認められ、2020年の東京オリンピックに向かってスポーツ庁長官やオリンピック運営の要職に就任することになりました。今後も水泳のみならず、スポーツ界のために頑張っていただきたいと思います。未来のメダリストを作るべく、邁進していただきたいです。”

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