ゆずの北川の過去の写真がなかなか凄かった件wwww

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“私の青春時代は、常にゆずとともにありました。私よりも少しだけお兄さんですが、ほぼ同世代、同時期に青春時代を過ごせたのは、彼らが若いうちから才能やチャンスに恵まれ世に出てくれたからでしょう。当時関西の田舎の女子高生だった私は、ゆずに近づきたくて神奈川の大学に進学することを目標にしていたくらいです。爽やかなイケメン悠仁さん、暖かい眼差しで包み込んでくれそうな岩沢さん、ふたりのハーモニーとシンプルなギターサウンドが大好きでした。

夏色

ゆずの曲で一番好きなのはやはり、“夏色”。高校時代はいまいちピント来なかった恋愛の歌詞が、グッと心に刺さり始めた大学時代。(念願かなって進学した神奈川の大学で)始まった横浜での生活。彼との夏色な思い出。“長い下り坂を下る”のは自転車ではなく徒歩だったけど、みなとみらいの臨港パークで聞いた“真夏の夜の波の音”は本当に“不思議なくらい心静かに”なりました。今でも聴くと胸がキュンとします。

ゆずっこ

ゆずのふたりも私も、年を取りました。夏色な恋も終わり、社会に出て、シワも増えました。

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30代、40代になってからの彼の曲も好きです。人類愛がテーマだったり、円熟味を感じる曲もあります。ほぼ同世代で、ほぼ同じ時期にリアルタイムで青春時代を過ごせたのは幸せでした。これからも年を重ねるなかで、彼らの生み出す曲をリアルタイムに感じていけたらと思います。私はこの先もずーっとゆずっこです!

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