だいたひかるの現在は乳がんの病状進行でかつら使用ってホント?


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ど~でもいいですよ~♪ってフレーズ、なんてことないんだけど、意外と頭の中にこびりついてて離れないんだよね(;´∀`)

だいいたひかるってどんなひと?

本名:小泉 ひかる(旧姓 代田ひかる)、埼玉県松山市出身。1975年5月25日生まれの現在41歳。県内の公立中学⇒高校へと進学した後、美容学校を卒業した事で美容師として働いていましたが、2004年に開催された『R-1グランプリ』で初代チャンピオンに輝いたことでピン芸人として芸能界デビューをされました。

R-1グランプリの後

R-1グランプリに出場後、というか、出場中から結構人気出てましたよね?R-1に出場する前年から『エンタの神様』に出演し、新人女性ピン芸人として登場すると、観客からも大きな拍手や歓声が上がるほど。芸人として順調、そしてプライベートでも美容師時代より8年間交際していた脚本家である放送作家の北本かつらと2006年に結婚。飛ぶ鳥落とす勢い、順風満帆、仕事もプライベートもってカンジで幸せの絶頂だったんじゃないかと思われます。

順風満帆のその裏で…

仕事もプライベートもノリにのってると思われていただいたひかるですが、実はプライベートでは結婚したばかりの夫、北本かつらとすれ違いの生活が続いていました。

そして、時を同じくしてだいたひかるが出演していたバラエティ番組『シャル・ウィ・ダンス?』で共演をしていたイケメンダンサーと評判だった二宮清との不倫騒動疑惑が浮上した事で北本かつらが以降、ほぼ自宅へ帰ることなく、入籍から丸年後の2997年1月16日に離婚しています。

最近テレビで見かけないのはどうして?

芸人として仕事が少なくなっていく一方で、文房具に興味を持っていただいたひかる、ある手帳を気に入った事で手帳を製作した本人の小泉貴之と2012年9月に開催された『文具祭り』というイベントで急接近し、2013年5月に結婚されています。

その後、結婚を機に芸能活動をセーブしながら、アートディレクターとして活躍する夫の文房具開発を手伝っていましたが…

幸せの裏で再び…

幸せな生活を日々送っている。テレビに出なくなったのは誰もが総思っていた矢先の2016年12月に『女性自身』やテレビなどで乳がんで、ステージⅡ-Aだと公表しました。その後、夫婦で話し合い、リスクを最も小さくしたい思いから右乳房を全的するという大手術をされています。

後に夫である小泉貴之氏は手術当時は既にリンパに移転しており、ガンの進行状況はステージⅡ-B、わきの下切除、腫瘍と周囲の組織を45ミリ摘出する大手術だったと話しておられます。


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現在は抗がん剤治療が終了してホルモン治療を行っているそうですが、昨年2016年12月に文具イベントに本人が登場するなど、かつらを使用しているのかはわかりませんでしたが、旦那さんの支えがあってかなり元気になった様子です。ガンを患っている女性芸能人って本当に多く、最近では北斗晶、小林麻央、麻木久仁子、南果歩など、芸能界の第一線で活躍している方も多数います。でも、健康あっての毎日。皆さんも健康診断受けて健康維持に励みましょ。ブログランキングに登録しています。

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