中野裕太は天才虚言壁男だった事が現在干されてる理由!?


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中野裕太ってどんなひと?

福岡県出身。1985年10月9日生まれの現在31歳。公文国際学園中等部を卒業後の高等部時代にアメリカ、早稲田大学第一文学部時代にイタリアのミラノに留学経験を持つ。大学時代にモデル事務所のオフィス夏に在籍していたことから、モデルの経験もあり。大学卒業前後の頃に『仮面ライダーキバ』のオーディションに合格した事で俳優デビューをされています。

ニーチェを超える天才?

ニーチェを超えた天才とまでいわれ、数々の天才エピソードを持っている中野裕太。ここでそのエピソードを紹介したいと思います。

エピソード その1…5か国語が話せる!
日本語・英語・フランス語・スペイン語・イタリア語に加えて日常会話程度の北京語が出来る。

エピソード その2…大学は特待生として入学!
3歳から公文式ドリルを解き、4歳では算数と中学国語を、6歳で方程式を解き、小学4年時には大学入試問題が解けていた。両親に東大に行ってくれと言われてたが嫌だったために論文の解答用紙に「お父さん好きですお母さん好きです」と書きまくってわざと東大入試に落ち、早稲田大学に特待生として入学し、首席で卒業!

エピソード その3…身体能力もすごい!
高校時代に空手で県大会3連覇、高校時代のアメリカ留学時にはバスケットボール校内選抜に選ばれ地域リーグで優勝し、ベンチプレスは148~150Kgを持ち上げる!

などなど…まだまだありますが、このくらいに(;´∀`)

天才エピソードが仇となっている?

ザッと挙げただけでも数多くの驚きエピソードですが、これらが事務所の戦略であるのか、はたまた自らの自分プロデュースの結果なのか…。これらのエピソードに対して次第に周囲から“虚言壁”なんでは?という声が囁かれ始め、仕事を徐々に少なくなっていった印象です。

しかしこれらの天才エピソードって実は裏付けのないものばかりで根拠だったり証拠となるものは実は殆どないそうです。

最近の中野裕太は?

最近は天才キャラを封印したのかこういった類の話はテレビではしなくなった中野裕太。しかし、俳優として徐々に盛り返している気配があり、5月27日公開の映画『ママは日本に嫁に行っちゃ ダメと言うけれど』が公開を控えており、同作は台湾でも6月16日に公開される予定。


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1月には映画『新宿スワンⅡ』にも出演してたしね。俳優として本腰を入れる。今年相次いで公開された映画の撮影でバラエティなどのテレビ番組に出られなかったから干されてるわけではない。そんなところでしょうか?でも、これからもまだまだ活躍をしていきそうな俳優さんです。天才エピは封印して正解だったんじゃないでしょうか(*^-^*)ブログランキングに登録しています。

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