上原さくらが現在セレブ婚から転落し泥沼離婚後大学へ!?元旦那は?


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上原さくらってどんなひと?

東京都足立区生まれの神奈川県厚木市育ち。1977年3月31日の現在40歳。第19回『ホリプロタレントスカウトキャラバン』にてグランプリを受賞した事がきっかけで“歌手”として芸能界入りをしています。

結婚の経緯

実は2度の離婚歴がある上原さくら。一度目の結婚は2003年8月に3年間の交際期間を経て現在アパレルメーカー社長の遠藤昭憲氏と結婚を発表し、同時に妊娠している事も発表されたが、発表2週間後に流産し、2009年11月に離婚をされています。

そして2度目の結婚は2010年12月22日に建築関連の足場などを販売・レンタルを行っている会社、KRH代表取締役である青山光司氏と結婚。翌年4月にはグアムでアツアツの挙式を披露してましたよね…。

セレブ婚から一転

ラブラブに見えた二人は結婚から僅か2年で離婚を視野に入れた別居をしていることが週刊誌に報じられると、所属事務所も別居を認め、2013年1月31日には夫の青山光司氏のブログで離婚協議中であることが発表されていました。

この離婚騒動、かなぁ~りドロドロしていて…騒動の発端となったのは上原さくらが結婚1年ほどして前の夫や他の男性と密会している事を知った青山氏が密会を止めるように言うと、素人には分からないと言い放ち、最終的には離婚の条件として慰謝料を5億欲しいと言ったとか…。ダメよね、、お金に欲かき過ぎちゃったかな?

青山氏とのその後

2013年3月の離婚協議中に上原さくらが夫ではない男性とホテルへ入っていくところを週刊誌に報じられると、慰謝料5億円請求していた離婚の条件をあっさりと取り下げ、慰謝料なしで離婚が成立。その後は所属事務所であるホリプロも退社しています。ナント、この頃、精神的に相当混乱していたのか閉鎖病棟に入院していたことも明らかになっています。まさに、超セレブ婚だと思ったのも2年で破たんし、精神的にもボロボロだったのかもしれませんね…。

“元旦那”となった青山光司氏は上原さくらと離婚後、2015年3月22日にインドネシアのバリ島で女優の観月ありさと再婚をしています。

上原さくらの近況

高校卒業だった学歴にコンプレックスを持っていた上原さくら。猛勉強の末に晴れて2015年東海大学文学部英語文化コミニュケーション学科の生徒となったそうです。


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2度目の離婚から暫くは芸能界を引退している状態でしたが、2016年4月に物まねタレントを数多く抱えている芸能事務所のオフィス南に所属し、芸能界復帰しています。当面は大学生として学業を優先しながらの芸能界活動になりそうですが、、英語スピーチコンテストで受賞するなど、違った方面で輝いているので、これを機に芸能界の活動も増やしていければいいですね♪ブログランキングに登録しています。

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