チューヤンの現在はクリエティブディレクター?相方伊藤の消息


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チューヤンってどんなひと?

香港出身。1972年8月4日生まれの現在44歳。1998年、当時超人気だったバラエティ番組の『進ぬ!電波少年』のヒッチハイクに挑戦するオーディションで「自分を変えたい」という思いから参加し、伊藤高史と朋友(パンヤオ)というコンビを組みデビューをしています。

電波少年 ヒッチハイク時代

南アフリカ共和国から出発したヒッチハイクの旅は290日にも及び、この間、継続して電波少年で放送され続けた事から人気急上昇となってました。実はチューヤン、スタート時点では殆ど日本語を話せなかったんだけど、見てた私たち視聴者も驚くほどアッと言う間に日本語を覚えて、旅が終わる頃にはかなり話せるようになってたし、理解もしてたよね。

元々香港出身のチューヤンは母国語の広東語のほかに、イギリス領だった香港出身とあって英語も出来るからかなりヒッチハイクでは活躍してたよね。

ヒッチハイク後のチューヤン

1999年1月から『進ぬ!電波少年』の司会に大抜擢。かなり活躍してたけど、、チューヤンが司会と言いながらもヒッチハイクさながらな全国を回る旅とかもやってて凄い活躍してた記憶があります。

しかし…2005年2月に体調を崩してた父の側にという思いから日本の芸能界を引退。引退後はプライベートで来日していたこともあったケド、2010年に電波少年の同窓会番組に出席後、ちょこちょことあの人は今的な番組に登場し、香港での生活を伝えてました。

最近のチューヤンはどうしてる?

2009年11月に専門学校時代の同級生と結婚。2014年に1月に放送された日本のバラエティ番組で登場し、香港で一流アーティストを手掛ける超一流の広告会社のクリエイティブディレクターとして活躍していることが紹介されてました。


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番組内でディレクターに「今、食えてますか?」という質問には「おかげさまで、食えてます。ちょっと…いいカンジで食えてます」とニコニコしながら答えてはりました。2013年の年収は60万香港ドル位、日本円に換算すると950万円ほどの年収があるとうち明かしてました。

途中いたずらをした番組側の携帯の着信音が電波少年のあのテーマソングだった事で一瞬顔が固まったチューヤン。着信音が!と言われてなんだよぅ~と。ちょっとΣ(゚Д゚)ってなってたチューヤン。久しぶりに電波少年の頃を思い出したけど、全く変わってなくって元気そうでした♡

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