山田邦子が超多忙だったにも関わらず干された理由は当時の不倫?


スポンサーリンク





ビートたけしや明石家さんまと並んで若手芸人として当時超多忙で大人気だった山田邦子。最近はテレビでめっきり見かけなくなったと思いませんか?なんでもテレビ界を干されているって不穏な噂もながれてるので、ホントのところはどうなん?って~コトで、アラフォーBBAがちぇ~っくしてみました!

山田邦子ってどんなひと?

東京都板橋区出身。1960年6月13日生まれの現在56歳。1979年に大学に入ってすぐ、物まねを披露したところ、学校中で有名になり、早稲田大学の寄席演芸研究会というサークルに入部。当初は落語家を目指していたものの、向いていないってコトで、漫談家へ転向したそう。高校1年の頃より物まね番組に素人として出演。いいとも前身である『笑ってる場合ですよ』の人気コーナーのオーディションで目をつけられ、別コーナーの『お笑い君こそスターだ』でゆうしょうし、芸能界入りをされてます。

最盛期の月収は1億円!?

超多忙を極めてた山田邦子。ピーク時はレギュラー番組14本、月収は1億を軽く超えてたらしい。それだけに、テレビで見ない日は無いってほど、人気芸人として活躍してたけど…。1992年に冠番組だった『邦ちゃんのやまだかつてないテレビ』が突然打ち切りになった後、自身の番組を持つも不発に。人気者で露出が多かった反動としてバッシングが長らく続き、とどめは1995年にFOCUSにてスクープされた妻子あるテレビ製作関係者との不倫交際でワイドショーリポーターが詰めかける窮地に。イメージが良かっただけにテレビ視聴者からの嫌悪感も重なり、仕事はほぼゼロになるまで追い詰められていった…。

って…、月収1億円って、、バナナマンの設楽や有吉弘行辺りが年収1億なので、相当儲かってるよね。1年で12億以上…って~、庶民のワタシには毎月1億円給料がある人の金銭感覚が想像もつきません(*_*;

仕事が激減して以降も…

1995年以降、テレビでの活動がほぼゼロにまで減った山田邦子。2000年には不倫交際と騒がれたテレビ制作会社社長と結婚をし、都内の1等地に当時8億もする豪邸を建てて幸せの絶頂…と、おもいきや、2007年には乳がんが発覚。幸い超早期発見でステージ0~1という段階だったそうで、がん摘出手術と、放射線治療で再発することなく完治したと言われています。

しかし、最近はテレビショッピングで見かける程度で、殆どテレビには出演しておらず、乳がんの啓発活動やそれに関連した本の執筆にシフトチェンジをされているみたいです。そりゃ~ねぇ~、、何年も毎月1億以上稼いでて、旦那社長ならお金に困らんし、テレビに出てリポーターに追い回されるよりずーーーっと精神的にもストレスフリーやんね。私もそん位若い時にかせいどったら今頃海外の静かなリゾート地に豪邸立ててお手伝いさん雇って、庭にプール作って…ってな悠悠自適生活やねんケドなぁ、、って、そんな生活夢でもえぇーから送ってみたいわ(;´∀`)


スポンサーリンク





ガンを克服して、今現在は健康みたいやし、そんなに稼がんでも十分食べていける。でも…不倫ってアカンよ。社会的にも経済的にも自分の居場所失うからね~!

ブログランキングに登録しています。

今後の執筆の励みになりますので、↓ポチッとよろしくお願いいたします^^

にほんブログ村 芸能ブログへ
にほんブログ村

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*