和田アキ子が嫌いな人激増!その理由とは?紅白落選は当たり前?


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昨年末の大みそか恒例NHK紅白歌合戦で39回連続出場を果たしていた大物歌手の和田アキ子さん。連続40回目を叶える事が出来ず、昨年は出場されませんでしたよね…。

って~コトで、和田アキ子さんをちぇ~っくしてみました。

和田アキ子ってどんなひと?

大阪市出身、1950年4月10日生まれの現在66歳。もうすぐ67歳になるとはとても見えない程、まだまだ元気ですよね~。15歳の頃からジャズ喫茶などで歌い始めていたそうで、ブルースを歌う和田さんはとてもかっこよかったそうですが、当時の日本人が女性歌手に求めるものとは違ったらしく、批判も多かったのだとか。
って~、当時の大阪や神戸ってアラフォーのワタシの昔でもきっつい物の言い方するおっちゃんやらおばちゃんやらで溢れてたから、当時相当辛かったんちゃうか?と容易に想像できるわけですわ(*_*;  じゃリンコチエの世界そのまんまやからねぇ、、。

1968年に歌手デビューを果たし、2枚目のシングルで大ヒットした事で人気歌手の仲間入りを果たしたそうです。

そもそもなんで紅白を落選した?

紅白ではここ数年”世代交代”をとても意識していて、その延長線上で和田アキ子さんの落選となったそうです。

、、というのは建前で、本当は単に人気が無い、和田アキ子のしゃべり方が威圧的で嫌い、まだ新曲出してた?そもそも和田アキ子の歌を知らない…という声が多数だったそうです。ここ数年は毎年”今年は和田アキ子落選か?”という噂が出場歌手発表が近くなるとまことしやかに囁かれてたそうです。

落選の理由としての噂

先ずはヒット曲が無いというのは周知の事実で、若い世代はどんな強力な後ろ盾て出場してんだ?という声もちらほら。

2015年度は同じホリプロの綾瀬はるかさんが司会をした事でバーター売りをされて出場できたが、2016年も同じ事務所の高畑充希さんがとと姉ちゃんで大活躍をした事でホリプロは和田アキ子さんをバーターとして連続40回出場を狙っていたそうです。しかし、今回の司会は有村架純に決定した事でバーター売りが叶わなかった。

そして、かつて和田さんがまだ若かったころにある男性に恋をしたそうですが、その時のライバル藤圭子さんの娘である宇多田ヒカルさんと仲が悪く、NHKは”和田アキ子より宇多田ヒカルだ!”となったとも言われています。
って、これは単に噂じゃねーの?いくらなんでもそんな昔の事を…(;´∀`)

確かなことはNHK内部にしか分かりませんが、これだけ噂がいろいろ出てくるという事は、NHK紅白歌合戦での和田さんの立場も影響もここ数年なかったのでは?ってカンジですよね。。

紅白落選の一報を受けて

SNSなどを通じて多くの感想が世間の目に触れることとなりましたが、落選?当たり前!といった雰囲気が多く、ざまーみろだな!なんてちょっと強烈な声も!落選の一方を受けた和田アキ子さん本人も「NHKだけスクランブルかけて」なんて事も言ってましたね。相当ショックだったとは思いますが、こればかりは視聴者が楽しめることがテレビの本来の目的なので、もう仕方がないかな…って気がします、、よね?


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でも、ここまで歌手生活を続けてこられたことも和田アキ子さんの実力の一つです。これからも紅白出場どうこうではなく、頑張って歌手として活躍してほしいですね~

いじょうっ!!

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